【閲覧注意】シェアハウスの性欲処理問題。みんなどこでやってるの?6つの対応策

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シェアハウス生活で気になる性欲処理問題。自慰はやらなくても生きていけるかもしれませんが、やっぱり我慢はよくないです。シェアハウスのような共同生活をしていたら、これをするタイミングやケースというのも伺わなければなりません。今回は、経験者の意見を参考に自慰事情を調べてみました。

生活をしていく上で欠かせない習慣ってありますよね。寝ること、朝起きて食べること、排便そして、シャワーを浴びること。あともう一つ、自慰行為だって、溜めてばかりいたら身体に悪影響を及ぼしてしまうことになります。シェアハウス、さらにはプライベートルームがない場合、これって死活問題です。

誰もがすることであるから、恥ずかしいことではありませんが。実際に、シェアメイトにこれを見られた瞬間を想像してみれば、最悪。ましてや、異性だったら、お互いの人生にトラウマを植え付けてしまいかねないようなことになるでしょう。

以前書いたこちらのエントリが長きに渡って、読まれている数少ない記事なので今回は実体験に基づく【男性編】を紹介していきます。筆者が、シェアハウス経験をしている数人にインタビューした情報に基づくリアルな事情となります。

まずはじめに結論を導き出すと、以下2つです。

・実家暮らしと変わらない
・周期は確実に減る

それでは、シェアハウスする前に疑問に思っていたことランキング上位のネタを具体例を出しながら見ていきますよ!

男三人部屋で、二人が寝静まった後に

海外ではよくあるドミトリー形式になっていたら、まずプライベートの瞬間は滅多にありません。二段ベッドが一つの部屋に幾つも並べられていて、自分一人になるタイミングを掴むのは難しいです。そうなったら、もう寝静まった頃合いを見図るという作戦しかありません。ちょっとでも音や匂いが目立ってしまってフィニッシュで、誰かが気づいてしまったら羞恥は確実です。危険度は高いですが、ほかのシェアメイトが熟睡するタイプであれば気づかれずに済ますことも難しくないかもしれませんね。

毎朝起きてから、共有シャワールームで音を消しながら

シャワールームはある意味、プライベートルームになりえます。このシャワールームを自慰ステージにしている人は少なくありません。これは2つのメリットがあるからです。まず、見つかるということがありません。他人のシャワー中に入ってくるような人はいませんよね。そして、水が流れてくるため、動作の音を紛らわすこともできるし、また後処理もそのまま水が流してくれるのです。オカズを見つけられませんが、悪くはありません。

飛行機に乗る前に空港トイレで

最近のオナスポットで人気があるのは、ずばりトイレです。スマートフォンが普及して、いつでもどこでもオカズを手に入れることができるのです。トイレでの自慰行為は個室で、後処理も簡単というメリットがありますが、体制がきついため慣れるまでは時間がかかるかもしれません。しかし、このオナスポットに慣れてしまえば、トイレの数だけタイミングを掴むことができます。

営業で疲れたから、ショッピングモールの多目的トイレで

デバートや、ショッピングモールにたまに見かける多目的トイレ。ここを健全な人が使うのはいけません。しかし、実際、シェアハウスの住人がいるから自慰ができないというのもある意味では障害が生じているというもの…。ここであれば、時間とスペースを済ますには十分に確保することができています。あとは、オカズさえ用意していれば問題なく完了できるでしょう。

住人が全員仕事や学校へ行った、自分一人だから

朝起きた時に仕事や学校まで時間の余裕がある、だけど、他の住人が全員すでに出て行ってしまった。これは、チャンスです。相手が帰宅してくる確率はほとんどありません。ただし、本当に部屋に誰もいないかを何度も確認してから気持ち良く実行しましょう。そして、万が一に備えて鍵を入念にかけておいて、帰ってきた瞬間にすぐに逃げられるようにしておきましょう。

二重ロックで閉じこもり作戦

どうしても耐えられない場合には、ルームメイトが帰ってこない隙に家に立てこもります。ルームメイトが途中で帰ってきてもお構い間なしで知らないふりをします。窓、ドアを完全に締め切っていればまず、誰かが入ってこれる物理的な可能性を消すことができますよね。あとから、ルームメイトに不思議がられた場合も素知らぬ顔でシラを切り通しましょう。

シェアハウスを始めてしまったら、必ず訪れる性欲処理の問題。意外と大事なことであったりもするので、どうするかの対処法はこちらんエントリを参考にしてみてください。あと、シェアメイトに「お前どうしてんの?」と尋ねてしまうのはNGです。経験もあるのですが、なんだかちょっぴり気まずくなったりもします。

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